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「リスニングパワー」                                                                                                                                                                                                                                    (更新日時:2020.5.13)
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22年間で、なんと2000人の日本人の頑固なカタカナ耳が
わずか30日で本場バイリンガルの英語耳に変わることに成功!

映画を字幕なしで観れる!!
このメソッドが依然として空前の売れ行き!!!



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「英語力でライバルに差をつけたい。。!」

「リスニング力をつけて、ネイティブと楽しく話がしたい。。。!」


「英語だけは身に着けて、世界中何処へ行っても
自由に暮らせる自分になりたい。。。!」


実はこれらの夢がたったの30日で現実になるリスニング法があることを貴方はご存知でした か。。。?


たったの30日で!


です。



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さて、今まで

「日本人は英語が苦手」

というのが定着した認識だったと思います。


ですが、それは


「ある1つのポイント」がズレていたから。。。


だったことがハッキリしました。


だから中学・高校6年間、大学もあわせると人によっては10年間も大事な時間を使って


英語で挨拶も出来ない。。。

簡単な英語ニュースも聞き取れない。。。

洋画なんか字幕なしでは手も足も出ない。。。



こんな悲しい事態に胡坐をかかなければならなくなってしまったんです。
これがいつのまにか当たり前になっていたことに
今更ながら後悔と無念と、ある種の悲しささえ覚えるのは私だけでしょうか。。。?



さて、私達日本人が外国語の音を聞き取れるのは


0〜11歳


というのが学問的・科学的結果になっています。


12歳以上になると、これが難しくなるのです。
つまり英語の音を聞いても、似通った日本語の音に置き換えようとしてしまうのです。
ですから中学校から一生懸命に英語を勉強しても、いつまで経っても



英語が聞き取れない。。。


ということになってしまう訳です。


しかし、その

宿命とも言うべき、決定的な日本人の弱点を逆転させる方法

が開発されました。


それを実現したのが、なんと


周波数!


だったのです。


つまり

日本語の周波数=125〜2000ヘルツ  ⇔  英語の周波数=2000〜15000ヘルツ


お気づきになりましたか。。。?!

この

周波数の高さのズレ

こそ、長い間日本人が英語が聞き取れない原因 だったのです。


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たったの30日で

あなたの耳は


=英語耳=


になります!


貴方のリスニング力は、30日という時間で、まるで階段を駆け上がるエスカレーター のように増幅して行くでしょう!


あの俳優の中村雅俊さん女優の竹下 恵子さん

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で圧倒的な英語力をつけ、バイリンガル俳優として飛躍を遂げました。 


「リスニングパワー」を試してみたいと考えられているのならば
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※「リスニングパワー」は

 「 CD4枚組み + テキスト2冊 + 4つの豪華特典 」

 から構成されています。 


※時間は有限です。
  言葉の習得も早ければ早いほど効果があります。
 時間を大事にしましょう!



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編集後記1
   

「夢が叶うふじあきおのホームページ」へようこそ!!


5月(皐月)です。

全世界で30万人近くの死亡者を出しているコロナウイルスですが
今日あたりは、東京都の感染者数=10人ということで
やっと全国的にも第1波が収束した感があります。

TVなどで超有名人も何人かお亡くなりになったことに
ショックと毎日の暮らし方の重要性を感じた人は
少なくなかったのではないでしょうか。

やはり、人間、自分の身に降り掛かる危険を心底感じた時、
やっと本気になって行動を始める動物であることも再確認中です。


さて、身体と脳を動かすことは表現し切れないほどの価値があると
この歳になって(50代です。^^;)しみじみ思う今日この頃です。

いずれも細胞組織が見事に活性化します。
血流は良くなり、新陳代謝は増し、脳内ホルモンがドクドクと出て来ます。

マイナスの感情は、少なくとも一時消え去り
微かな希望と消えかかっていた夢が蘇ります。

もう一回やってみよう!
人生捨てたもんじゃアない!

というプラス思考が生まれて来るので不思議です。


実は、言葉の訓練にもその効果があるのです。

英語のリスニングでも良いし、リーディングでもライティングでも
兎に角、毎日〜3日に一回くらい英語に触れると良いです。

これ、すごいプラス思考効果を持っていますので。

あなたも、多分、受験勉強の数学や英語の勉強の後
脳細胞が新しく生まれ変わるような感覚を覚えたことがあるのではないでしょうか?

今日から英語に接してみませんか?
出来れば早朝が一番効果的なんですが
空いた時間3分でも5分でも良いですので。


筆者は、新聞配達もあり、毎日、早朝4時〜5時から街を20軒ほど愛車で廻りますが
暑くて湿度も高くて、と疲れやすい今の季節でも、その時間帯から動き出すと
脳内ホルモンがドクドクと湧き出るのを感じます。

こういう時間帯には、英語学習もサクサクと進むことは請け合いです。


さて、最近、再び英字新聞「The Japan Times」の購読を再開しました。

初めの頃は格好付けでいたのが
それでもお金を払っている訳で(月5,000円くらいとちょっと高めですが。)

只積んで重ねているだけの年月を反省して
だんだんと一面やスポーツ面のヘッドラインくらいには目を通すようになりました。

そうすると、それがだんだんと習慣になって
面白そうな記事は少しづつ読むように変わりまして

今では、結構、英文に抵抗感なく
記事そのものを楽しめる段階になっています。


どういう風にかというと、途中から一つの記事を左から右へ
途中で前に帰ることをしないで一気に最後まで読み通す感じに変わりました。

細かいところはわからない細かいところは気にしないで
大要を理解すればOK、という感じで、自分のペースで記事を楽しむようになったんです。


このやり方が意外に効果があって
読解力が上がるスピードが早くなり、

また、自分と英語が一体化する感じになるので
自分に自信がつくという利点があります。

このリズムを確立すれば、同じ30〜50分の努力が数倍の結果となって
リスニング力、会話力まで相乗的に上がるのがわかります。
また、自宅で英字新聞に目を通して、海外の色々の様子を知ることも、朝から新鮮な喜びを与えてくれます。


実はこのことは、「リスニング」練習にも言えていると思います。

ポイントは


=完璧を目指さないこと=



です。

要は、喋り手が何を言っているのか、がわかればいい訳ですから。
もう一つのポイントは


=自分は英語がペラペラである=


と自己洗脳することです。

もちろん実際は違うのですが、実はこの自己洗脳が決定的な力を持っているのです。
それはある意味、他人の土俵で相撲を取るのではなく


=自分の土俵で相撲を取る=


ことを意味します。

わかりやすくいうと


=最初から英語を自分の一部にしてしまう=


ことなんです。


=自分はネイティブ!=


どう言っても良いですが、このプラスのイメージトレーニングの効果は絶大です。
貴方も騙されたと思って、きょうから実行してみてください。


さて、もはや地球単一民族とも言われる今

島国に生活する日本人でさえその99%の人が

もう今までのように

自分の国の中に居れば安心、安閑と暮らしていける時代ではなくなりました。


実際、私ふじあきおが住む、この山梨の田舎町にも、東南アジアや南アメリカ、そしてアフリカなどから
少なからずの移住者や労働者が、
当たり前にネイティブ(日本人)のように生活を共にするようになっています。

日本人も今やその時代の潮流に逆らってはおれない状況であることは
その99%が自他共に認めざるを得なくなっています。

日本人の1人1人が「外」の世界とのコミュニケーションを
それぞれの対場で意識的に進めて行かざるを得ない時代に突入したのです。


しかしこれは特別のことでも何でもない のです。


今まで経済で世界NO.2としての立場と
島国という条件に守られていた日本人が

やっと隣人達(中国・韓国をはじめとする国々に生活する人達)と
友人・知人としての友好・おつき合いを始めることになったに過ぎません。

つまりこれらの自国の隣人達と理解の輪を広め
草の根レベルでの友情を深め広げるという

この地球という星に住む人間達にとって当たり前のことを
やっと日本人もごく普通の日常とする時代がやって来たに過ぎません。



でもそうは言っても、その次に 


その方法



どうしても課題になります。。。


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。。。というのも、時代が一気に変わり始めたとは言っても、そこは今まで島国という揺り籠の中で
同じ色と体型と顔つきの同国人とばかり生活してきた日本人ですから。。。


しかし幸いその方法として


言葉


があります。


そして、それは今


「英語」


なのです。


今や世界共通語になった


「英語」


を「モノ」にして置くことです!


これから貴方が「モノ」にするであろう英語力は、
あなた御自身の人生と、近所に住む新しい隣人達との「おつき合い」のために、おそらく


ウソのように圧倒的な力


を貴方にプレゼントしてくれるはずです。



ぜひ英語だけは絶対に「モノ」にしてください!!



しかもそれは、もはやこの狭い島国の日本の中でその99%が認める

ごく当たり前の常識

にさえなっているのです。



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責任者:ふじあきお
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